宇奈月温泉の玄関口。 駅前広場には温泉の湯を使った噴水があり、豊富な宇奈月の湯を物語っております。
ここからトロッコ電車の旅が始まります。 周辺にはm散策の遊歩道も整備されており、黒部・宇奈月の観光拠点です。
トロッコ電車で一番最初に渡るのがこの橋です。 沿線中でも一番長く、電車の警笛が山彦になって温泉街に響くことからこの名称になりました。
駅前に立つ洋風のお洒落な博物館。 黒部川の電源開発に関する資料の展示や、ビデオなどを公開しております。
黒部の自然をテーマにした美術館。 大自然を描いた作品のほか、平山郁夫、塩出英雄らの作家の作品も展示しております。
宇奈月温泉内には、足湯をはじめ公園や展望台が多く点在しております。